進化版 L型ブリストルパター Wニッケルサテン仕様
シャフトナンバー PTS-1375

 

​進化版 L型ブリストルパター

最高のパッティングをクラシックに

​往年の銘品 ブリストルパターをモチーフに、従来のL型パターのグースネックを排除。ヘッド重量を平均的市販品パターの 約1.5倍の480gに設定。

 
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​​この重さが推進力を

市販品の約1.5倍の 480gのヘッド重量
この重さが滑るようなより良い転がりを生みます

小さなストローク
ゆっくりしたストローク でも
ボールはゆっくりですが 遠くに転がる
ヘッドの動かした通り ボールが転がる
これがどれだけ パッティングストロークを変えるか
お試しください

 

構えやすい

​引き易く

転がりのイメージし易いデザイン

 

軟鉄鍛造S15C

​ & 削り出し

ヘッド重量と素材の作り出す
 ソフトタッチ

 

驚くほどの
『直進性』

 
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長さ:32~36in

製品化するまで1年半を要した このデザイン

シンプルですが、パッティングストロークに迷いを生まない造詣

動かしだし易く、ストロークし易い

✋転がりよし

✋直進性良し

あなたのパッティングの最強の武器に‼

 

Q:いろいろ選びようがあると思うのですが、どのようにしたら良いでしょうか?

A:まずはヘッドのメッキ仕上げを選んでください。
黒いタイプのものはやや加工料分高めです。

どの仕様であっても、
市販パターのインチキフェースインサートのような
打感の差なんてものは一切存在しません。
慣れて頂ければ、このパターでなければ味わえない打感と音を
楽しんで頂けます。 
嫌味ですが、市販のパターのフェースインサートを
例えゴムに替えても、この打感は生み出せないでしょう。
長さは32.5~35インチの間、
ただ 32.5インチではややヘッド重量は軽めな感じ
となるので、シャフトの柔らかさを優先したい場合は
33.5インチ以上が良いかと思います。




一番問題なのは『シャフトの硬さ』です。
細かく分けることも出来ますが
大まかに考えて 4種類の硬さの違いです。

市販のヘッド重量ですが 市販のパターの硬さは
 振動数で言うと 320cpm以上

①オリジナルのアルミシャフト   270cpm位
 市販の軽量スチールシャフト…よりは柔らかい感じ
②オリジナルグラファイト95g  200cpm位
 弊社のシャフトではブラックスピーダー、MD-7.8.あたりが相当
③オリジナルグラファイト90g  170cpm位
 弊社のシャフトではMD-9.10.11.12.あたりが相当
④オリジナルグラファイト75g  140cpm位
 弊社のシャフトではMD-14.15.16.あたりが相当



これをどう選ぶか というと
まず基本的に考えなくてはいけないのは
自分の他のクラブたちとの相性です。
自分の他のクラブたちとは出来るだけ近いものに…
ということですが、①の硬さだとこのパターの良さの
半分も発揮できない、ただ単に重いパターです。
②以降の硬さになるとやはり自分のクラブとの相性、
そして パッティングストロークをどうするか
という事になると思います。
ちゃんと押してあげる、弾かない打ち方をしたい
となると ③→④となって行きます。
一般的な振り子、ショルダーストロークをしていると
④のパターは打ってみないとどうなるか
わからない代物になる可能性は否めません。

初物にトライされるのであれば
②もしくは③位が無難と言えるかも知れません。

ただ 迷わせることを言いますが
作った自分が言うのもなんですけれど
④のパターは腰が抜けて、ひっくり返る位のパターで
ゴルフを始めた時からこのパターを使っていれば
世界中のゴルファーからパターの悩みを取り去れるほどの
素晴らしい逸品であるのも確かです。

グリップはパター全体がレトロなオーソドックスな
仕上がりですので、今よく見かける派手なもの、
変な形もモノは似合わないと思います。
と、同時に変な形のものは
パッティングに苦労している証でもあるので
その手のモノはこのパターには要りません‼

 

シャフトの柔らかさ…もありますが、ヘッド重量の作り出すタッチ感。

ゆったりした転がり

落ちないボール速度

​このパター以外では作り出せない転がり感です

​曲がらない… より直線的にカップを狙えます

​進化版 L型ブリストルパター テフロンブラック仕様

 

046-804-1480

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